スポンサーリンク
映画

「トランスポーター」を観た

トランスポーター最近は、時間があればアマプラで無料の映画を観ている。といっても、週に数本見られるかどうかという程度。観るのはかなり適当な選び方で、映画→無料と選択して、あとは題名(聞いたことあるとか、何となく面白そう。)とサムネイルだけで選...
映画

映画「レオン」とスティング

ナンバーワン映画ベスト10なんていうと、必ず上位に来る「レオン」だが、公開当時はあまり注目されておらず、それは会社側も同じだったようで、私が観た劇場もキタの北野やミナミの南街という大きな映画館では無かったのを覚えている。今やリュック・ベッソ...
洋楽

プリンス殿下の隠れた名作「lovesexy」

西の横綱プリンス私がプリンスに初めて触れたのは、1985年に発売されたアルバム「Around The World In A Day」だが、それを買おうと思ったのは次作「Parade」からの先行シングル「KISS」のMVを見て衝撃を受け、遡っ...
映画

映画「バタフライ・エフェクト」を観たら3だった

バタフライ・エフェクト「バタフライ・エフェクト」という映画を、ずいぶんと昔、もう5年くらい前の話だが、あまりに評判がいいので観てみようと思って、当時はまだ元気だったTSUTAYAに借りに行った。すると貸し出し中のため、借りられない。というこ...
小説

首藤瓜於の「脳男」を読んだ

江戸川乱歩賞首藤瓜於(しゅどう うりお)という、聞いたことのない作家の「脳男」という小説を読んだ。レコードでいうジャケット買い的な、「題名」買い(といっても、図書館で借りたので買ってはないが)で手に取ってみた。とはいえ、貴重な時間を使うこと...
ゲーム

「たみちゅう」信長の野望の思い出

「たみちゅう」とは「民忠」のこと「たみちゅう」で検索すると、検索の第一順位に信長の野望、検索上位10位中の8つにやはり信長の野望が表示される。そこまでの市民度を得ている素晴らしい言葉であるのは間違いない。その「たみちゅう」とは「民忠」であり...
ゲーム

懐かしきゲーセンの思い出(1987年ころの話)

お気楽な時代1987年、昭和でいうとその末期となる昭和62年ころの話である。私は高校2年、将来のことなど微塵も考えず、毎日麻雀とゲーセンに明け暮れた幸せな日々だった。学生の本分である勉強も全くせず、部室で麻雀して帰りにゲーセン、家に帰っても...
映画

映画「トランス・ワールド」を観た。面白い!是非!

どこへも行けないYoutubeかそのショート動画か忘れたが、「今、アマプラで無料で観れるおススメ映画」のなかに入っていた「トランス・ワールド」。原題は「Enter Nowhere」(どこへも行けない)というSF・スリラー(スリラー感はあまり...
洋楽

ストーンズの最初に買ったアルバムが「ダーティ・ワーク」だった。危ないところだった。

全作品中、最低とも1986年に発売されたローリング・ストーンズのアルバム「ダーティ・ワーク」は、全英・全米とも4位を記録しており、セールス面では一定の実績を残しているが、ファンからも批評家からも厳しい評価を受けているアルバムで、ストーンズの...
洋楽

今や死語となりつつある「ジャケット買い」には福がある

ジャケ買い今や音楽はスマホでサブスクで聴くものとなったが、私が20代、30代の頃はCDで聴くものであり、小さい頃は家でレコードで聴いていた。レコードの入れ物、ジャケットは大きなものであり、中身となるLPレコードが直径30cmで紙のケース(ジ...
スポンサーリンク